展示会で人気な看板とは?全て激安製作販売!

東京の看板屋『CUVIC東京』です!

今回は『展示会で人気な看板』といったテーマで、
実際にご依頼をいただくことが多い看板をまとめてみました!

展示会は新商品や最新技術を来場者にアピールするとともに、自社ブランドの印象を深める絶好の機会です。
その為、せっかく出展費用をかけて準備するのであれば、ブースそのものや看板などの演出ツールを最大限に活用し、数多くの来場者に印象的なプロモーションを行いたい!
といったお客様からのご依頼はありがたいことに非常に多くいただきます。

展示会で選ばれる看板は店舗の看板とは違った種類も数多くございますので、ぜひチェックいただきましたら嬉しいです!

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展示会で看板が果たす役割を知る

展示会ブースでは製品サンプルや説明員が直接対応することなしに、来場者が一瞬のうちにブースの情報を掴める状況をつくる必要があります。
何百、何千もの企業が集まる広い会場の中で、いかに

『このブースでは何を扱っているのか』
『興味を惹くポイントは何なのか』

を視覚的に伝えられるかが勝負になるため、看板の持つインパクトや視認性が非常に大きな意味を持つわけです。

具体的には、遠くからでも目立つバナースタンドやのぼり旗を使ってアイキャッチ効果を狙うことで、まずは通路を歩く来場者の視線を集めることが可能になります。そのうえで、バナーやパネルに製品写真やキャッチコピーを盛り込み、興味を持った来場者に詳細を見てもらう仕組みをつくると、流動的な人の流れの中でも立ち止まってくれる入り口をつくれるでしょう。

同時に、より具体的な情報を得たい人向けに、カタログや説明資料を受け取りやすい雰囲気を演出する必要があります。
カタログスタンドやプロモーションカウンターを適切に配置することで、お客様がブース内に入りやすくなります。

『たまたま通りがかっただけでも、サンプル資料が手元にあれば後日持ち帰って検討したい』

という心理は多くの来場者に当てはまるため、資料やチラシをスムーズに手配できるヘルプデスク・カウンターは非常に重宝されます。

こうした流れを支えるのが看板や関連ディスプレイアイテムであり、デザイン・サイズ・配置場所といった要素を最適化することで、他社との差別化やブースへの誘導をスムーズに行えるようになるわけです。

ではここからは、展示会で高い人気を誇る看板やディスプレイ資材を、一つずつ具体的に説明していきたいと思います!

ブースの顔となる看板とディスプレイの種類

スタンド看板は定番の入り口サイン

展示会スタンド看板

スタンド看板は、フロアに直接置くタイプの看板であり、もっともオーソドックスかつ汎用性の高いアイテムとして知られています。
展示会のブース入口や通路脇に設置して、社名や製品の特徴を大きくアピールする目的で使用することが多いです。

金属フレームやアルミ複合板、強化プラスチックなどで作られるものが主流になっており、最近では内部にLED照明を仕込んだ電飾式のスタンド看板も見受けられます。

例えば、カフェなどの店舗前にあるA型看板に似たタイプは、コンパクトな折りたたみ式が多く、狭い展示会ブースでは扱いやすい利点があります。

展示会においては、一見するとシンプルなイメージのスタンド看板でも、工夫次第で大きな訴求力を得ることが可能です。
たとえば、本体のデザインや色をコーポレートカラーに合わせて統一し、社名ロゴを分かりやすく配置することで、ブランドの認知度アップに役立ちます。

展示会スタンド看板

また、スタンド看板の表面に文字情報を盛り込み過ぎず、来場者に見てほしい一番のキャッチコピーやビジュアルを前面に押し出すことで、一目で興味を持ってもらいやすくなります。展示会では人の流れが非常に早いので、視線を集める上で情報の取捨選択は重要です。

さらに、スタンド看板には小型から大型まで多様なサイズが存在するので、ブースの間口や目立たせたい要素に応じて使い分けるのがおすすめです。
通路沿いのスペースが限られている場合は、奥行があまりない薄型のスタンドを選ぶことで邪魔になりにくいですし、大型ブースなら複数の看板を配置して製品毎のアピールを行う方法も考えられます。

価格帯は素材や機能によって変わりますが、激安価格でありながら実用的な商品も数多く流通しているため、予算に応じてカスタマイズ可能でしょう。

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エアー看板は動きと遊び心で注目を集める

展示エアー看板

エアー看板は、看板の内部にファンを設置し、空気を吹き込み続けることで膨らむ構造になっている、ユニークなサインアイテムです。
まるで風船のように揺れ動く姿が目を引きやすく、展示会場の通路でも一際目立ちます。飲食店やイベントの入り口で使われているイメージを持つ方も多いかもしれませんが、展示会でも活用する企業が増えてきました。

エアー看板の特徴は、そのインパクトと軽量性です。設置時はエアー看板の土台部分にありますファンを稼働させるだけで膨らみ、撤去時もファンを止めれば縮んでコンパクトになるため、持ち運びが容易です。
また、のぼり旗などと同じようにフルカラー印刷で様々なデザインが可能ですので多様なPRができます!

そして、弊社の強みとしましては、エアー看板もお安く販売している価格メリットはもちろん、下記のようなキャラクターやマスコットなどもデザインデータの作成からご対応させていただき、ゆるキャラなどのエアー看板もこれまで多数製作させていただいております。

展示エアー看板

展示会ブース前に置けば、ともすれば堅苦しくなりがちな企業ブースに親しみやすい雰囲気をつくれます。
一度目で「ここは何をやっているブースだろう」と思わず足を止めたくなる効果も見込めるでしょう。

エアー看板は土台部分へLED照明も内蔵しておりますので、夜間照明を利用するイベントや照明を落とした演出を行う会場で光らせれば、より強いアイキャッチとして機能します。空気を送り込むため常時コンセントが必要となりますが、それを差し置いても、風で揺れる独特の動きが多くの人に好印象を与えてくれるのがメリットです。

展示会の雰囲気に合わせて使いこなすことで、大きな宣伝効果を得られるでしょう。

下記は弊社が展示会へ出店させていただいた際の写真となりますが、スタンド看板や展示会で必須な看板バナースタンドと並べてみましてもエアー看板が圧倒的に目立つことが分かるかと思います^^^

展示エアー看板

展示会で圧倒的に目立つエアー看板

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バナースタンドは低コストとサイズバリエーションが魅力

展示会バナースタンド

展示会でのサイン類としてもはや定番化しているのがバナースタンドです。

インクジェットで印刷された大判のタペストリー状のシートを、アルミフレームや伸縮式ポールで立ててディスプレイする構造になっています。遠目からでも視認性が高く、組み立てや撤去がスムーズなのに加え、比較的安価に製作できるという点から、ブース装飾のメインやサブに問わず活用されています。

バナースタンドの最大のメリットは、シートの差し替えが容易であることです。
製品を新たにリリースしたときや、複数のイベントに出展する際でも、フレームは使い回ししてシートだけ交換すれば新しいデザインで看板をアピールできます。企業のロゴやキャッチコピーを大きく配置したり、写真やイラストを使って視覚的なインパクトを出したりするのに適したサインと言えるでしょう。

また、横幅が1メートル弱のスリムタイプから、2メートル以上の大型タイプまで、豊富なサイズラインナップがあるのも特徴です。

展示会バナースタンド

ブースのスペースや見せたいコンテンツ量に合わせて選べ、複数本を横に並べることで連結した大きな背景パネルのように演出することもできます。
収納バッグに収めてコンパクトに持ち運べるので、出展先の会場が遠方だったり、設営撤去の時間が限られていたりする場合にもありがたいアイテムです。

弊社では姉妹サイトの看板通販サイト『サインシティ』にてどこよりもお安く各種バナースタンドを販売しております^^
デザイン作成からご対応可能ですので、ぜひ展示会のバナースタンドもお気軽にご相談くださいませ!

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カタログスタンドでアピール資料をスマートに配布

展示会カタログスタンド

展示会では、来場者に対してカタログやパンフレット、チラシなどの配布資料を効果的に渡すことが重要です。そのために役立つのがカタログスタンドです。看板そのもののような賑やかな装飾はありませんが、資料を整理整頓しつつ、美しくディスプレイできるので、非常に実用的なアイテムとなっています。

カタログスタンドのスタイルには、スチール製やアルミ製の折りたたみ型、回転式のラック型、卓上型のコンパクトサイズなど多彩なものが存在しています。大判のパンフレットを見やすく配置するならアクリル棚が付いたラック型、コンパクトにまとめたいなら細身の折りたたみ型、といった具合に、配る資料のサイズやブースのレイアウトに合わせて最適なスタンドを選びたいところです。

また、カタログスタンドには、看板要素をプラスしたものもあり、上部に社名プレートや小型の看板スペースをレイアウトできる商品もあります。そうしたタイプなら、資料を気軽に取ってもらいやすくなるだけでなく、上部ディスプレイでさらに来場者の関心を引きつけられるでしょう。

カタログを平積みにするだけではブースが雑然としてしまうリスクがあるため、来場者が立ち寄ってパンフレットを手に取る動線を想定しながらレイアウトを組み立てることを意識しましょう。

資料を無料で配布することをあらかじめアピールすると、興味がある人が自発的に入ってきてくれるようにもなります。中にはカタログスタンドを複数台用意し、製品別や言語別に資料を仕分けして展示会の運営をスムーズにしている企業もあります。

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ポスターフレームで視覚的なインパクトを出す

展示会ポスターフレーム

ポスターフレームは比較的薄いフレーム構造のパネルに、企業PRや商品の紹介ポスターを挟み込むスタイルのディスプレイアイテムです。
壁に掛けたり、スタンドに立てかけたりして利用されます。

展示会のブース装飾では、背面や側面の壁に複数のポスターフレームを配置し、それぞれの製品やサービスの詳細を説明するパネルコーナーをつくる例がよく見られます。

ポスターフレームを使うことで、印刷物を傷めずに保護しながら、軽量かつスマートに掲示できる点が魅力といえます。
多くの商品はフレームの四辺を開閉できるので、ポスターの差し替えが容易です。たとえば、開催期間中に何か発表内容が変わったり、最新情報を追加したりするときにも、フレーム自体を変えずに印刷物だけ取り替えれば対応可能なので、準備や入れ替え作業の手間を最小限に抑えることができます。
また、フレーム部分の色や質感、素材を工夫すれば、高級感やスタイリッシュな雰囲気を活かした演出も可能です。

展示会ブースでは、製品コンセプトを説明する大きめのポスター、実際の使用例や導入事例を写真で紹介するパネル、詳細のスペックやデータをまとめた資料など、複数のポスターフレームを並行して設置するケースが多々あります。

単一のポスターのみだと情報量が制限されてしまいますが、フレームを複数使った「見せる展示」スタイルを採用すれば、野立看板のような大掛かりなものを用意しなくても充分な情報発信ができるのです。
ポスターは印刷手段としても安価に用意できるため、コスト面を抑えたい企業にも向いています。

ポスターフレームも業務用として絶大な信頼がありますPG-32Rから、展示会にも最適な格安のポスターパネルでありますRパネルやJパネルなど各種ポスターフレームも全て激安にて販売しております!

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LEDライトパネルで鮮やかなイルミネーションを演出

展示会LEDライトパネル

展示会場はライバル多数の空間ともいえるため、自社ブースを一層目立たせる工夫として用いられるのがLEDライトパネルです。

パネルの内部にLED照明が仕込んであり、前面に装着したグラフィックシートを下から光で照らし出す構造のため、発色がきれいで目立ちやすいという特徴があります。夜間イベントや暗い照明を敢えて演出に使う展示会でなくとも、日中の照明が明るい会場でもLEDの照射により色彩の鮮やかさが強調されます。

ライトパネルは特に製品写真やブランドロゴを映えさせるのに役立ちます。
普通のポスターやパネルと比べると印刷面が光を透過することでコントラストが際立ち、より目を引きつける効果があります。
ただし、照明の有無によって価格帯がやや上がる傾向にあり、配線や電源の確保なども考慮する必要が出てきます。
それでも展示会のような短期間で結果を求められる場所では、光の演出による集客力アップのメリットが大きいため、多くの企業が導入を検討しています。

パネルサイズについては、シンプルなA3〜A1程度の小型パネルから、壁面を覆うような大型バックライトパネルまで存在します。
ブース全体を華やかに飾りたいなら、バックウォール一面をLEDライトパネルとして活用する例も増えています。Tシャツやアクセサリなどの商品を陳列せずにパネル展示だけで勝負する場合でも、ライトパネルを中心にした演出でブランドイメージを効果的にアピールできるはずです。

光るLEDライトパネル!

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デジタルサイネージで動きのある情報発信

デジタルサイネージ

ここ数年で急速に広まりを見せているのがデジタルサイネージです。
液晶ディスプレイやLEDビジョンと呼ばれる電子看板を設置し、映像やスライドショー、アニメーションなどを流すことで視覚的にインパクトのある広告を展開できます。
展示会においてもタッチパネル型やスタンド型のデジタルサイネージを活用し、ブースに動きを持たせる企業が増えました。

動画やアニメーションは静止画よりも目に入りやすく、来場者が足を止めるきっかけをつくりやすい利点があります。社名ロゴや製品のリリース動画、実際の利用シーンを映し出すことで、パンフレットやパネルだけでは伝わりにくい躍動感を演出できるのが最大の強みです。
また、タッチパネル式のサイネージを導入すれば、来場者が製品情報を自分で操作しながら閲覧するインタラクティブなブースづくりが可能になります。複数の製品を見比べてもらいたい場合や、異なる業種・業態の導入事例動画を再生させるなど、多角的に活用できるのも魅力です。

設置スペースや電源の確保がやや大変という面はありますが、コンパクトなポータブルモニターやサイネージ用スタンドが普及したこともあり、導入ハードルは下がってきています。
何よりも動画力が抜群なので、展示会で自社ブースの印象を一気に高めたいと考える企業に向いています。必要に応じて専門の業者に動画制作を恊働してもらい、抜群にかっこいい映像を流せば、単なる広告にとどまらずブース自体がエンタメ的なスポットになり、集客効果を狙いやすくなるはずです。

デジタルサイネージも様々なサイズで商品ラインナップをご用意しております^^
ぜひチェックくださいませ!

デジタルサイネージ

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タペストリーは持ち運びしやすくデザインも自由自在

タペストリー

展示会でよく見かけるタペストリーは、上下に棒を通した布系の広告ツールを吊り下げる形態のものです。
インクジェット印刷で鮮やかに仕上げることが可能で、バナースタンドに似た用途ですが、こちらはフレームや足がないため、ブースの壁やパイプに吊るすだけで掲示できます。
持ち運ぶ際は布を巻いてコンパクトにまとめられますし、素材によっては洗濯やアイロンが可能なものもあるので、複数回の展示会でも使い回しがしやすい点が支持されています。

タペストリーに使われる生地はポリエステルやトロマットなど、シワが寄りにくく発色の良い素材が好まれます。
のぼり旗と同様の生地を採用する例もあり、オリジナルデザインをほどこすことで華やかなブースを演出することができるでしょう。釣り糸のような透明テグスやワイヤーで吊るして浮かせたように見せると、来場者の通路からブースを見たときに「フワッと浮いている看板」として目を引く場合もあります。
裏抜けが少ない厚手生地や両面印刷を選択することによって、遠くからでも鮮やかさを確保しやすくなるでしょう。

また、コスパの面でもタペストリーは他のアイテムに比べてコストを抑えやすく、デザインの変更も柔軟に対応できます。
展示会ごとにコンセプトが違う場合や、多様な製品ラインナップをアピールする場合でも複数のタペストリーを用意して、その日のプロモーション内容に合わせて吊るし変えられるのがメリットです。ブース高がある程度確保されているなら、長さを活かして上部から垂らすように設営することで、存在感を高めて来場者の目を上へ誘導するトリックとして活用できます。

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のぼり旗で遠目からでもアピール

のぼり旗

のぼり旗は、縦長の布やビニール素材に印刷を施し、細長いポールに取り付けて立てるサインの一種です。

道路沿いの店舗やイベント会場などで、「セール」「キャンペーン」などの文字入りののぼりを見かける方も多いでしょう。
展示会の場でも、のぼり旗を活用すれば、遠方からでも目に付きやすい縦のラインを演出でき、かつ動きがあるために通路を行き交う人々の視線が自然と吸い寄せられやすくなります。

ブース全体のデザインに合わせて社名や製品キャッチフレーズを大きくプリントすれば、ブースの雰囲気に合わせたアクセントとなるでしょう。
のぼり旗を複数本並べて統一感を持たせる方法もあり、特にブース外周が広い企業では端を埋めるように設置して華やかさを出すケースが散見されます。

のぼり旗

素材にはポリエステルポンジやトロピカルなどが用いられ、軽量だからこそ風になびけば来場者にアピールする効果が高まったりもします。

デザイン面で大切なのは文字を大きく分かりやすく入れることです。
ロゴや写真を盛り込みすぎたり、細かい文字を詰め込むと遠目では見づらくなるため注意が必要です。社名やメイン製品名をシンプルかつ大胆に掲示することで、一定距離以上離れた人にも「どんな企業がここにあるのか」を瞬時に伝えられるのがのぼり旗の魅力と言えるでしょう。
底面には注水台を置いておけば倒れにくくなり、設営も簡単なので、片付けや持ち運びが苦にならない点も展示会で好まれる理由となっています。

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テーブルカバーで統一感とブランド力を高める

展示会テーブルカバー

展示会ブースでは受付カウンターや商談テーブルを用意するケースが多々ありますが、そのテーブル部分に企業名やロゴ入りのテーブルカバーを掛けると、ブース全体との統一感を出すことができます。

テーブルカバーにプリントするデザインは自由度が高く、社名やキャッチコピー、ロゴマーク、製品画像などを入れて特注制作できるため、今までは無機質な机だった場所にしっかりとしたブランド表現が加わるのです。

テーブルカバーの生地にポリエステルなどを用い、フルカラー印刷を施すのが一般的です。最近は昇華転写印刷などで発色の良いカバーを制作できる業者も増えてきたため、ブランドカラーを美しく再現することも難しくありません。
また、テーブルを覆うことで下に仕舞われた荷物や配線が見えなくなる効果もあり、ブースを整然と見せる上でも便利です。
中には四面をすっぽり覆うタイプだけでなく、正面だけプリントが入った投げ込み式タイプや、テーブルの形に合わせて立体裁断されたぴったりフィットタイプなど、複数のパターンから選べるようになっています。

製品カタログやパンフレットを配置するテーブルの場合は、来場者がそれらを手に取る瞬間に自然とテーブルカバーのデザインが目に入るため、主張しすぎない程度のロゴ配置でも効果的です。
特に展示会のように多くのブースが並ぶ環境では、どれだけ統一感をもってブランドをアピールできるかが勝負になるため、細部にもこだわってテーブルカバーを彩ることが企業の印象を高める近道となるでしょう。

ブースを華やかに!テーブルカバー!

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イスカバーで洗練されたブースを演出

展示会イスカバー

テーブルと対になるアイテムとして、イスにかぶせるイスカバーを導入している企業も少なくありません。
展示会では来場者との商談スペースとして用意したイスに、特注カバーを掛けることで、ブース全体が統一感のあるデザインに仕上がります。
シンプルな白や黒のカバーだけでなく、社名やロゴ、メッセージをプリントしてアピール要素を高める例も見受けられます。

特に、椅子そのものがイベント会社や会場側から貸与される場合、それがあまりブースのイメージに合わない見た目のイスだと興ざめしてしまうかもしれません。そこでイスカバーを使えば、簡単に世界観を統一でき、明るい色の布地やブランドカラーを使ったプリントによって、通路を歩く来場者の目にも留まりやすくなります。例えば商談スペースを4席ほど用意するとき、一良い雰囲気を感じてもらえるような華やかさをカバーで演出すれば、成約率の向上にも繋がる可能性が高いです。

さらに、清潔感の維持の面でもイスカバーは重宝します。座面に直接飲み物をこぼされたり、汚れがついたりしたときも、カバーを洗濯または交換すれば元通りに清潔な見た目になり、短期開催の展示会でも印象を損ねなくなるでしょう。

費用はかかるものの、ブース全体の完成度を高めたい企業にとっては、小さな部分にこそ気を遣うことで他社と差異を生み出す重要なポイントになるわけです。

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什器で展示物やサンプルを効果的に配置

展示会ブースの中で製品を魅力的に並べたり、パンフレットやサンプルを取りやすく陳列したりするために使われるのが什器です。
什器とはショーケースや棚、ラックなどの総称であり、店舗ディスプレイでもよく用いられる言葉ですが、展示会でも活躍の場が広がっています。特
に家電や雑貨、食品のサンプルなどを見せたい場合には、ただテーブルに置いておくだけよりも、什器を活用して立体的に展示したほうが視線を誘導しやすくなります。

各種ブース装飾用の什器には、折りたたみ式や簡単組み立て式のものが多いので、会場への搬入や設置がスムーズです。棚板の高さを調整できるタイプや、透明アクリルで覆われていてホコリや指触れを防ぎつつ陳列できるタイプもあり、扱う製品や展示物の性質によって選べます。

さらにLED照明を内蔵したショーケース型什器を使えば、高価な製品や美しさをアピールしたいアイテムを際立たせられますし、ブランドイメージの高級感をさらに強調できます。

展示会に参加する際、什器を自前で用意するのかレンタルするのかはコスト面での検討が必要です。ただ、ブース面積に対して最適なサイズの什器を導入することで、限られたスペースを無駄にせず最大限に活用できるほか、来場者が手に取りやすい導線づくりにも役立ちます。什器自体に社名やロゴをあしらったパネルを設置することも可能なため、全体に統一感をもたせて「見せ方」を意識すると、より好印象を与えられるでしょう。

プロモーションカウンターで直接アピール

プロモーションカウンター

プロモーションカウンター

プロモーションカウンターは、来場者に対して直接PR活動を行う拠点となる小型カウンターのことです。多くの場合、腰程度の高さに天板があり、前面にデザインパネルや社名ロゴの印刷を施しているタイプが一般的です。展示会や街頭イベントなどで、試食・サンプル配布を行うときに活用される印象が強いですが、商談前の受付や名刺交換の場所としても応用できるため、展示会ブースにも導入例が多く見られます。

プロモーションカウンターの前面や側面に自社の製品写真やキャッチコピーを大きく掲出しておけば、来場者が自然と目に留まりやすくなり、「気になったから話を聞いてみよう」という心理を誘発しやすくなります。カウンターの上にはパンフレットやサンプル商品を置いておくのも良いでしょう。さらに、天板下には収納スペースが用意されているデザインが多く、資料やノベルティをしまっておくのに便利です。

折りたたみ式や組み立て式の商品が多いため、搬入出も簡単で、スペースを取りすぎないという点も魅力です。展示会では限られたブース内にどうやって必要なアイテムを配置するかが課題になることが少なくないため、最小限のスペースで「接客カウンター」と「広告面」を兼ね備えるプロモーションカウンターは使い勝手が良い存在といえます。来場者に声がけしながらサンプルを渡したり、アンケートへの回答を促したりするときの作用点になるため、積極的に導入を検討するとブース運営がスムーズになるでしょう。

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オリジナルフロアマットで足元からブースを彩る

展示会の装飾と聞くと壁やパネル、スタンド看板に目が行きがちですが、意外にも足元の演出が来場者の印象を左右することがあります。
例えば、オリジナルフロアマットを敷いてブース内の床面をオリジナルデザインにしてしまう方法です。社名やロゴ、キャッチコピーなどを大きくあしらって床一面にプリントすれば、インパクトの強い空間を作り上げることが可能です。

フロアマットの素材には、ポリエステルやナイロン系の生地、ゴムラバー製などがあり、裏面が滑り止めになっているタイプも多いので安全面にも配慮できます。たとえば、床に敷かれたマットの上に矢印やメッセージをプリントし、ブース中央まで誘導するデザインを加えるなど、足元を有効活用した演出はほかのブースと差別化を図る作戦として有効です。しかも上を歩く人が多い分、自然と目に留まることが増えます。

オリジナルフロアマット以外にも、シールタイプのフロアグラフィックを貼り付ける方法もありますが、シールだと粘着力が強く剥がすときに跡が残るケースや、汚れ・傷が目立ってしまう恐れがあるため、最近では洗って繰り返し使えるフロアマットの人気が高まっているようです。短期的な展示会でも活用しやすく、設営撤去が手軽な点は大きなメリットでしょう。自社のアイデンティティを床から知らしめるという発想は、ほかとの差異をアピールするうえでユニークな取り組みといえます。

展示会で看板を選ぶときのポイント

以上のように、展示会で人気のさまざまな看板・ディスプレイアイテムを紹介してきましたが、実際にどのような基準で選ぶのが理想的なのでしょうか。まずはブースの広さ、形状、予算、そして提供する商品やサービスの特性を踏まえて検討することが大切です。製品サンプルを多く陳列するなら什器やプロモーションカウンターを活かしたアプローチが効果的ですし、ロゴやイメージカラーで強いブランディングを図りたいなら、バナースタンドやタペストリーと合わせてテーブルカバーやイスカバーも統一感をもって取り入れるといった具合に、状況に応じて最適解は変わります。

同時に、視認性とインパクトをどう高めるかを常に意識しなければなりません。
遠くからでも「あそこに○○っていう企業があるな」と分かるくらいフォントを大きくし、なるべく上部に配置するという基本を押さえておくと来場者の目を引きつけやすくなります。
通路脇にエアー看板やのぼり旗など動きのあるサインを置いておけば、さらに興味をそそる演出へとつながるでしょう。

また、展示会での運用を考えると設営撤去の手軽さや持ち運びのしやすさも重要です。レンタル品で済ませられるものはそれで構いませんが、企業によっては年に複数回出展することもあるため、何度も利用できる汎用性の高いアイテムを導入しておくとコストパフォーマンスが向上します。組み立て式のバナースタンドや折りたたみ式のカタログスタンド、コンパクトにまとまるテーブルカバーなどは、そうしたニーズに合った選択肢といえるでしょう。

まとめ

以上、展示会で人気な看板やディスプレイの種類と、その活用のポイントを総合的にお伝えしてきました。スタンド看板やエアー看板、バナースタンド、カタログスタンド、ポスターフレーム、LEDライトパネル、デジタルサイネージ、タペストリー、のぼり旗、テーブルカバー、イスカバー、什器、プロモーションカウンター、オリジナルフロアマットなど、多彩なアイテムから最適解を探ることで、限られたスペースと時間の中でも最大限の広告効果を得ることができます。

今回ご紹介させていただきましたどのアイテムも弊社では全てデザイン制作からご希望サイズ・仕様でのオーダー製作へ激安にてご対応をさせていただいております!
ぜひ展示会に必要な各種看板・広告アイテムもお任せくださいませ^^

よろしくお願いいたします!

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